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P検-試験対策講座

  • 対策講座3級

    受講時間
    18時間~
    受 講 料
    要問合わせ
    受講料、教材費込み
  • 対策講座準2級

    受講時間
    24時間~
    受 講 料
    要問合わせ
    受講料、教材費込み

対策講座最終回に試験を実施します。 タイピングのみの試験も実施可能(無料)
時間帯や週単位での受講回数など御相談に応じます。

1対1のマンツーマンでの個別授業を行います。

人によって目的が違ったり、人それぞれ、スキルやペースが違います。
受講者の皆様が納得してスキルアップできるよう、その人にあった学習プランで進行していきます。
ピーシーサポート長崎では1対1のマンツーマンでの個別授業を行います。
コンピュータ知識の授業では、実際にパソコンや周辺機器、関連部品や消耗品なども触れていただき、さらにその後、課題を解くことで、スキルの向上をサポートしていきます。
就職や転職などで資格取得をお考えのあなた!
まずは下記へお問い合わせください。
担当者が受講者の皆様と十分にヒアリングを行い最適なカリキュラムで個別指導をご提供いたします。

カリキュラム

3級(出題範囲)
<入社時に要求されるICT活用スキル>

  • コンピューター知識

    1. デジタルデータの処理の概念を説明できる
    2. 入力装置の種類と特徴を説明できる
    3. 出力装置の種類と特徴を説明できる
    4. 記憶装置の種類と特徴を説明できる
    5. 利用者サービスの種類を理解した上でサービスを利用できる
    6. デジタル化の利点や問題点を説明できる
    7. コンピューターを利用したデータの管理や分析ができる
  • 情報通信ネットワーク

    1. 情報通信システムの基本的な仕組みを説明できる
    2. ログオン/ログオフの意味について説明できる
    3. ネットワーク資源の基本的な活用ができる
    4. ホームページの仕組みを理解した上で活用できる
    5. 電子メールの機能を理解した上で活用できる
  • 情報モラルと情報セキュリティ

    1. 情報モラルの重要性を理解した上で注意事項を遵守できる
    2. 個人情報保護の重要性を理解した上で注意事項を遵守できる
    3. 情報セキュリティの重要性を理解した上で注意事項を遵守でき
    4. コンピューターウイルスに対する基本的な対処ができる
    5. 知的財産権や肖像権の重要性を理解した上で注意事項を遵守できる
  • ICTを活用した問題解決

    1. 収集または与えられた情報をもとに、物の選択や行為の決定を行うためのアルゴリズムを組み立て、意思決定に役立てることができる
    2. 相互に関連し合う要素から構成される体系、方式、組織などを演繹的・帰納的に解析・設計することができる
    3. トラブル、割り込み、予定からの逸脱、第三者の誤りの修復などに対応することができる
  • ワープロ

    1. 文書の編集ができる
    2. 表の作成と編集ができる
    3. 図の挿入や図形の作成ができる
    4. ページや印刷の設定ができる
  • 表計算

    1. 表計算ソフトの操作ができる
    2. グラフの使用・編集ができる
    3. 計算式や関数が利用できる
    4. ページ設定および印刷の設定ができる

カリキュラムPDF

準2級 (出題範囲)
<ビジネスに要求されるICT活用スキル>

  • コンピューター知識

    1. コンピューターに関する一般的な技術用語を説明できる
    2. デジタル情報の保存形式を説明できる
    3. ファイル形式の種類と特徴を説明できる
    4. コンピューターによる情報処理の方法を説明できる
  • 情報通信ネットワーク

    1. 情報通信システムに関する一般的な技術用語を説明できる
    2. LANシステムを構成することができる
    3. ネットワーク資源の共有ができる
    4. ホームページの仕組みを理解し効率的に利用できる
    5. 電子メールの設定ができる
  • 情報モラルと情報セキュリティ

    1. インターネットのセキュリティ対策について説明できる
    2. 個人情報やプライバシーの保護の重要性を説明できる
    3. 情報の改ざん・破壊・漏洩などの危険性を説明できる
    4. ファイルのバックアップ・変更管理ができる
    5. 知的財産権に関する法令を遵守できる
  • ICTを活用した問題解決

    1. 問題解決のために収集した情報をもとに、論理的な思考により、物の選択や行為の決定を行うことができる
    2. 新しい体系、方式、組織などの採用を決定する際、対象のモデル化により意思決定に役立てることができる
    3. 相互に関連し合う要素から構成される体系、方式、組織などを演繹的・帰納的に解析・設計することができる
    4. トラブル、割り込み、予定からの逸脱、第三者の誤りの修復などへの対応や予防措置を講じることができる
  • ワープロ

    1. 文書の編集ができる
    2. 表の作成と編集ができる
    3. 図の挿入や図形の作成ができる
    4. ページや印刷の設定ができる
  • 表計算

    1. 表計算ソフトの操作ができる
    2. グラフの使用・編集ができる
    3. 計算式や関数が利用できる
    4. ページ設定および印刷の設定ができる

カリキュラムPDF


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